無農薬の安心感と無肥料のやさしい味

自然の恵み大地の力究極の野菜

体にも自然にもやさしく

家族へ自分へ安心を

こんにちは。
岡本野菜 代表の岡本です。

静岡県浜松市の海の近く。
爽やかな海風を感じる畑で
安全安心な野菜を育てています。

農薬、肥料、堆肥を使わず
森の落ち葉や枯れ草など
自然の恵みだけで育てる
自然栽培の野菜です。

農薬、肥料などの
雑味なく
えぐみ少なく
野菜本来の味
安全安心
体にやさしい野菜です。

美味しい野菜を楽しみたい。
安心して食べてもらいたい。
自然にも優しくありたい。
ずっと続けられる農業でありたい。
安心できる自給体制を叶えたい。

そんなことを考えながら
岡本野菜は少しずつ育っています。
気になりましたら
続きをのぞいてみてください。

 


「美味しい野菜を楽しみたい」
実は私、野菜が得意ではありません。
スーパーの野菜は特に苦手でした。

でも
自分で育てた野菜は美味しいと感じます。

農薬、肥料、堆肥の
余計な味がなく
あと味が良く
えぐみが少ないからだと思います。

自分の育てた野菜を食べるようになって
初めて「野菜の味」を
楽しめるようになりました。

野菜嫌いの方にも食べてみてもらいたい。
私と同じ体験をしてもらえるかも。

 

「安心して食べてもらいたい」
近頃、健康や食の安全について
様々な情報が溢れ
本当のことを判断しにくい時代です。

「日本の野菜は本当に安全?」
そんな疑問を感じる機会が増えました。

何を信じればいいのか
迷ってしまう時代だからこそ
「自分で納得できる選択」を
大切にしているあなたに届けたい。

自然栽培の野菜は
見栄えは良くないかもしれない。
虫がかじった跡があるかもしれない。。
大量栽培もできない。

でも
「これなら安心して食べられる」
そう感じていただける野菜を
自然との調和を大切にしながら
丁寧に育てています。

闘病中の方。
化学物質に敏感な方。
家族、仲間、自分。

安心を求める方にこそ
食べてもらいたい野菜です。

 

「自然にも優しくありたい」
農薬や化学肥料を使うことで
畑も、自然も、海も、疲れてしまう。

土の中の微生物が減り、土は痩せ
作物は育ちにくくなり
海の恵みも減ってきています。

このままでは
”食べたいものが手に入りにくい未来”
が来てしまうかもしれない。

自然にやさしいことは、未来を守ること。
豊かな食の未来を残したい。

大きなことはできなくても
まずは自分たちの食を守る。

地球にやさしい農業を実践していきます。

 

「ずっと続けられる農業でありたい」
日本の農業は多くを輸入に頼っています。
化学肥料のほとんどは海外からです。

日本の農家の97%が化学肥料を使っています。
手に入らなくなったら?
そんな不安を感じていました。

感染症騒動があった2021年。
その不安が現実のものになりました。
化学肥料が手に入らず
戸惑う農家の声を多く耳にしました。

あの時
「このままで大丈夫だろうか?」
そう感じた人も多かったはず。

公表されている日本の食糧自給率は38%。
肥料も、種も、輸入が止まれば
本当の自給率は?

自然の恵みだけで野菜が育つ方法があるのに
なかなか広がらない現状に
もどかしさを感じています。

自然の力を活かした
未来につながる永続的な農業を
コツコツと続けていきたいと考えています。

 

「安心できる自給体制を叶えたい」
物価高騰、農業、漁業、畜産の衰退。

“お金を払っても買えない”
そんな時代が来るかもしれない。
そう感じる場面が増えました。

”自分たちの食を守る”
小さくて静かなコミュニティを育てたい。
と、考えています。

野菜も、お米も、お魚も、お肉も
得意な人がそれぞれを支え合い
自分たちの食を自給できたら安心です。

自分たちの分を確保できたら
その先は
必要とされる方にも届けたい。

安心を分け合い
支え合える存在でありたい。

 

「この想いを、少しずつ形にしたい」
美味しい野菜を楽しみたい。
安心して食べてもらいたい。
自然にも優しくありたい。
ずっと続けられる農業でありたい。
安心できる自給体制を叶えたい。

大きなことはできなくても
できることから、ひとつずつ。

同じ想いに共感される方と
それぞれの立場で関わりながら
少しずつ形にしていきたいと考えています。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スタッフのおみかんちゃんが
日々の作業を配信しています。見てね。
↓  ↓  ↓  ↓  ↓

※読み込めない場合は、Instagram検索ボックスにて「okamotoyasai」で検索してください。

 

 

PAGE TOP
PAGE TOP